【週末限定】還元率21.2%のリクルートカードで8000ポイントをゲットだぜ

リクルートカードという年会費無料のクレジットカードがあります。

JCB、ビザ、マスターから選択することができ、還元率は1.2%。
JCBは、origamiや楽天ペイに紐づけることができませんが、d払いには紐づけることができますし、下記キャンペーンで20%還元を受けることができます。

●【追記あり】JCBのスマホ決済で22%還元キャンペーンが開始(~12/15利用分)
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1430.html


リクルートカードは、頻繁に入会ポイント増額キャンペーンを実施しています。
火曜日(17日)9時59分まで、6000ポイントが8000ポイントに増額されるキャンペーンが実施中です。

なお、リクルートカードの発行キャンペーンは最高で1万ポイントです。ただ、JCBカードの還元率20%のビックキャンペーンが開催中であることから、1万ポイント発行キャンペーンが復活するかどうかは微妙なところです。


※よろしければ、次の記事もご覧ください。

●【歓喜】たわら先進国株、0.0999%に値下げ(10/1~)
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1469.html

●楽天ペイ、全てのリアル店舗で還元率5%(10/1~12/2)。ポイント充当も対象
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1467.html

●ドン・キホーテ、8%オフキャンペーンを実施(9/14~10/1)
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1466.html


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【10/3まで】メルペイ、初めての本人確認で1000pキャンペーン
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1444.html
↑既に新規登録をした人でも本人確認前に招待コードを登録すれば1000ポイントが貰えます。

三井住友カード新規作成で還元率20%(1万2000円バック)
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1449.html

「JCB CARD W」の新規作成で還元率25%
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1461.html

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リクルートカードは、年経費無料であるのに還元率は1.2%と非常に高いです。
しかも、1会計ごとではなく、月間利用額の1.2%ですから、端数を無駄にしなくて済みます。

リクルートカードは、nanacoチャージで1.2%のショッピングポイントを付与しますが、上限を設けています。
その上限金額は、カード1枚につき月額3万円までです。

家族カードの利用額も含みますので、このために家族カードを発行しても意味はありません。
しかし、リクルートカードは、ビザかマスターから1枚、JCBカード1枚の2枚持ちができますので、2枚発行するとnanacoチャージの上限額が月額3万円から6万円に増えることになります。

なお、リクルートカードプラスはnanacoチャージをしても一切ポイントが付与されません。
そして、リクルートカードプラス保有者はリクルートカード(JCB)の発行ができませんので、私には縁がない方法です。

ただ、妻名義でリクルートカードを2枚発行すると、私のリクルートカード(ビザ)とあわせて3枚持ちをすることができますので、月額9万円のnanacoチャージが可能となります。

というわけで、まだJCBカードがない人は、20%還元キャンペーンに参加する目的でリクルートカード(JCB)を作るのもよいかもしれません。

なお、39歳以下の人は、「JCB CARD W」を新規発行すると、スマホ決済の還元率がなんと25%となります。
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1461.html
JCBオリジナルシリーズ

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コメント

いつも楽しく読んでいます。
リクルートカードとJCB CARD Wを
同時に申し込んでも、各カードでキャンペーンが適用されるのでしょうか。

10月1日以降

男爵様におかれましては、おそらく、10月1日以降どの支払い方法がお得か、時期や状況に応じた使い分けの分析をなさることかと存じますので、ご教示頂きたく、お願い申し上げます。楽しみにしております。

No title

コメントありがとうございます。

>リクルートカードとJCB CARD Wを同時に申し込んでも、各カードでキャンペーンが適用されるのでしょうか。

カードごとに適用されます。

また、それぞれのカードで家族カードを作れば、家族自身が家族自身のMyJCBのログインページでエントリーすることが必須条件ですが、家族カードも本カードとは独立してキャンペーンが適用されます。

これに対し、三井住友カードやイオンカードは本カード単位です。家族カード利用分は本カードの利用分として扱われてしまいますので注意してください。

>男爵様におかれましては、おそらく、10月1日以降どの支払い方法がお得か、時期や状況に応じた使い分けの分析をなさることかと存じます

基本はクイックペイを利用できるところでは利用しながら(還元率20%)、リクルートカードプラス(還元率2%+消費税還元事業)を利用し、スマホ決済のキャンペーン中はスマホ決済を利用するという感じでしょうね。

いいキャンペーンを見つけたら随時お伝えしますので、お楽しみに。
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たわら男爵

Author:たわら男爵
Painter:ますい画伯
http://www.masuitousi.com/

ブログ開始日 2016年3月1日

●リスク資産(6割)は「たわら先進国株」(楽天証券)とVT(SBI証券)をほぼ50:50でホールド中。
●つみたてNISA(SBI証券)では「たわら先進国株」を年初一括40万円購入。
●楽天カード投資(毎月1日)では「たわら先進国株」を毎月5万円購入(+特定口座で11日と21日に各5万円ずつ積立買付中)。
●SBI証券で「インデックスマラソン」の毎営業日100円投資を実行中。

●無リスク資産(4割)は、個人向け国債変動10(みずほ証券、SMBC日興証券)と楽天銀行(金利0.1%)。

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