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直販の公式サイトはこちら。
https://direct.mattoco.jp/

投資金額は、月額5000円から。
投信保有ポイントはなし。
信託報酬の割引もなし。
出金は無料だが、入金はその都度振込送金が必要(振込手数料がかかる)。
※積立買付をする際は、積立買付申込時に指定する銀行口座から自動引き落としをすることができます。




悪いが皆さんの期待通りにはならん

代わりにならないならせめて勇気づけよう



スリム、ファイ



なお、特定口座開設で200ポンタポイント、つみたてNISA口座開設で更に300ポンタポイント、月額5万円以上の積立投資で1500ポンタポイントが付与されます(最大2000ポンタポイント)。

私がどうするかって?
もちろん、口座開設はしません。


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コメント

No title

三井住友アセットが直販で鳴かず飛ばずの失敗をしているのに、よくもこんなチープな中身で事業開始したのか理解に苦しみます。
目玉が学資投資とやらのようで、学資保険から客を引っ張りたいのでしょうが筋が悪い。
上から下までおバカさんの会社だということがよくわかりました。

No title

コメントありがとうございます。

>上から下までおバカさんの会社だということがよくわかりました。

私は、責任者の代田さんはよく分かっていると推察しています。

しかし、代田さんは常務執行役員にすぎず、最終決定権がありません。
おそらく三井住友AMの前例が悪いほうに影響して社長を説得できなかったのでしょうね。

これでバンガード社のように直販で成功して覇権を握るという戦略は無に帰しました。
残念です。

No title

既存の証券会社より劣るのであれば、何もしないほうがよかったですね。

No title

所詮、そんな会社
そうでないと高い給与と建物を維持できるはずがない。
ぼったくらないと絶対にやっていけない会社なので、特定の低コストを掲げた銘柄が出されたとしても、そこにすべての資金が集まるような仕掛けは決してしません。当たり前です。
そんなことしたら確実につぶれます。
低コスト商品はただの見せかけ。
高コスト商品や他の戦略で手数料をとらないとやっていけません。
Slimシリーズなんて薄利多売どころか、赤字多売です。どう増えたところでこちらが主になることはありません。あってはいけないのです。
ごく少人数で運営していくケチな社風にしないと成り立ちません。
いくら応援しても永遠に本質的に低コストで安心できるものは出ませんよ。
それなのに、うだうだ期待染みたことを述べても無駄。

No title

コメントありがとうございます。

>既存の証券会社より劣るのであれば、何もしないほうがよかったですね。

バンガード社が日本での直販を諦めた意味を三菱UFJ国際投信はよく噛み締めるべきだったと思います。

>Slimシリーズなんて薄利多売どころか、赤字多売です。

遊んでいるマザーファンドを有効活用しているだけですから、赤字ではないと思いますよ。

>特定の低コストを掲げた銘柄が出されたとしても、そこにすべての資金が集まるような仕掛けは決してしません。

今回、三菱UFJ国際投信は、あえて直販に踏み切りました。
そこには勝算があったはずです。

私は、三菱UFJ国際投信がなぜ今回の直販が成功すると確信してしまったのたのかをぜひ知りたいです。
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プロフィール

たわら男爵

Author:たわら男爵
Painter:ますい画伯
http://www.masuitousi.com/

ブログ開始日 2016年3月1日

●リスク資産(6割)は、たわら先進国株(楽天証券)とVT(マネックス証券)をほぼ50:50でホールド中。
●つみたてNISA(SBI証券)はeMAXIS Slim先進国株を年初一括40万円購入。
●楽天カード投資はeMAXIS Slim先進国株を毎月5万円購入。
●松井証券で「Slim全世界株リバランス積立」の毎営業日1万円投資を実行中。
●楽天証券で「たわら男爵15種」の毎月2回100円投資を実行中。
●SBI証券で「インデックスマラソン」の毎営業日100円投資を実行中。

●無リスク資産(4割)は、個人向け国債変動10(みずほ証券、大和証券)と楽天銀行(金利0.1%)。

パソコン版右端の「ブログ記事検索」と「カテゴリ」が便利です。

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