スリム先進国株220億円、スリム米国株30億円、スリムバランス160億円、たわら先進国株280億円に到達

eMAXIS Slim先進国株の純資産額が、2018年9月20日、220億円を突破しました。
同日付けの純資産額は、221億1900万円です。

eMAXIS Slim米国株の純資産額が、2018年9月19日、30億円を突破しました。
同日付けの純資産額は、30億1200万円です。

eMAXIS Slimバランスの純資産額が、2018年9月19日、160億円を突破しました。
同日付けの純資産額は、160億0300万円です。

たわら先進国株の純資産額が、2018年9月20日、280億円を突破しました。
同日付けの純資産額は、280億6600万円です。

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eMAXIS Slim先進国株の純資産額の推移です。

2/27 新規設定
5/22 5億0700万円
8/3 10億1300万円
9/5 15億2600万円
11/1 20億2800万円
12/8 25億0100万円
12/29 30億円
1/11 35億7500万円
1/18 40億6900万円
1/26 45億4700万円
2/13 51億4200万円
2/19 56億8800万円
2/22 60億9000万円
3/5 65億0300万円
3/9 70億8700万円
3/19 75億3200万円
3/30 80億4700万円
4/6  85億8900万円
4/13 91億0900万円
4/19 95億9300万円
4/25 100億1400万円
5/2  105億3900万円
5/10 111億5100万円
5/15 115億4500万円
5/18 120億6700万円
5/23 125億3400万円
6/4 130億3300万円
6/7 135億9200万円
6/13 140億2900万円
6/25 145億4600万円
7/2 151億0300万円
7/6 155億6500万円
7/10 160億8200万円
7/13 165億7500万円
7/25 170億1300万円
8/1  177億2300万円
8/3 180億8700万円
8/8 186億1600万円
8/17 192億0700万円
8/23 196億6000万円
8/28 202億7700万円
8/30 205億6100万円
9/12 211億4500万円
9/14 216億1900万円
9/20 221億1900万円

異次元の値下げ(0.189%→0.1095%)を発表した12月29日の純資産額は30億円です。
スリム先進国株の純資産額が30億円になるまでには、新規設定から10か月かかっています。

しかし、異次元の値下げを発表後、わずか10か月で190億円を集めることに成功しました。
値下げ前は10か月で30億円だったのに、値下げ後は10か月で190億円です。
この間の純資産額の増加には目を見張るものがあります。

先進国株インデックスファンドのチャンピオンはニッセイ外国株です。
純資産額も、前人未到の1000億円を超えました。

しかし、

●ニッセイ外国株、前人未到の1000億円に到達
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1013.html

上記記事でお伝えしたとおり、ニッセイ外国株は様々な問題を抱えています。

また、かつての王者だったたわら先進国株も、信託報酬を引き下げる意欲を失ってしまいました。

たわら先進国株、値下げの意欲は皆無
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1031.html

そのため、私は、スリム先進国株がベストバイファンドであると考えています。
たわら先進国株の純資産額まで、78.81%のところに迫っています。

つぎに、スリム米国株ですが、節目の30億円に到達しました。
もうこれで途中償還はありませんし、ファンドの安定運用も期待することができます。

スリム米国株の仮想敵は楽天全米株ですが、昨日の記事でお伝えしたとおり、楽天全米株は予想を超えた高コストに沈みました。高コストの原因はブローカー報酬でしたが、純資産額が100~150億円規模であってもあのような高水準だということは、今後、ブローカー報酬が劇的に軽減される可能性はないことを意味しています。

楽天バンガードファンドシリーズ、コンセプトは非常によかったのですが、これほどの高コストでは今後の純資産額の伸びは期待することはできないでしょう。
今年のFOY(投信ブロガーが選ぶファンドオブジイヤー)の順位がどうなるかが気になるところです。

スリムバランスは、オリジナルのイーマクシスバランスの純資産額279億1000万円の57.33%のところまで来ました。
オリジナルの純資産額はずっと横ばいですから、スリムバランスは、オリジナルの顧客を奪ったのではなく、純粋に新規需要を開拓して成長していることになります。

オリジナルの顧客を食ってしまうと、スリムシリーズの超低コストは維持できなくなるおそれがありますから、実に喜ばしいことです。

最後に、たわら先進国株ですが、信託報酬の引き下げを拒否したことから、今後は300億円前後から大きく伸びることはないと考えます。
資金の流出入額が大きいと、ファンドの運用が荒れてしまい、既存顧客が不利益を被ります。
暴落が発生し、私が売却してスリム先進国株に乗り換えるまで、今の穏やかな状態が続くことを願っています。


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コメント

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No title

たわら男爵さん、記事とは全く関係ないことで申し訳ありません。
今、携帯電話料金を見直しているのですが、たわら男爵さんはどこで契約をされているのでしょうか?
人それぞれ目的や用途が違うと思いますが、参考までに教えて頂きたいです。

私も楽天証券で10月か11月から5万ずつ積み立てようと思います。
こういうことを知らないので、いつもたわら男爵さんのブログに助けて頂いています。
つみたてNISAはSBI証券に預けておくので今より積立額は増えますが、少しでも節約して頑張って積み立てていきたいと思います。

No title

コメントありがとうございます。

非公開設定でしたが、個人情報等は入っていませんでしたので、貼り付けます。


初めまして。
今年から "つみたてNISA" でファンドを始めた投資超初心者です。
自分の保有ファンド(スリム先進国その他)の分析をされているブロガーさんを色々と辿り、たわら男爵さんのブログを拝読して以来、ずっと支えにして参りました^^
私の保有ファンドは、スリム先進国8:ニッセイ日経トータルリターン1:スリム新興国1として、数ヶ月前からの少額積立(毎週毎の積立)運用です。
新興国がここのところ下落基調で振るいませんが、それは仕方ないと思っており、新興国を含まない分散より新興国を含む分散の方が将来的には良くなるだろうと感じて続けています。
また同時に、メンタルを鍛える為でもありす(笑)
50歳に差し掛かってからの開始ですが、20年先まで何があっても続けると誓ってます。ですので、どこかで暴落を経験するのは間違いないと考え、その様な損失の雰囲気に心がブレない為に、振るわない新興国を入れて日々の損失に慣れておこうと思い新興国も買っています。
こういう考えで新興国を入れるのは、たわら男爵さんから見てどうでしょうか?
勿論、20年先までの間で新興国株が有益になる想定も真面目にしていますが、かなりの初心者マインドですね。


ニッセイ日経トータルリターンというものがよく分かりませんが、なしなしシリーズのニッセイ日経平均であれば、純資産額も35億円ですし、よろしいのではないでしょうか。

なお、大暴落のときは証券口座にログインする気力もなくなります。現在の新興国株の下げどころではありません。

とはいえ、全世界株ファンドを自作し、暴落時にも自動買付けができるシステムを今のうちに準備しておくことは、暴落時に投資を継続するためにも重要だと思います。

>今、携帯電話料金を見直しているのですが、たわら男爵さんはどこで契約をされているのでしょうか?

ソフトバンクです。
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-578.html

>つみたてNISAはSBI証券に預けておくので今より積立額は増えますが、少しでも節約して頑張って積み立てていきたいと思います。

インデックス投資は大儲けできませんが、本業で稼いだお金を大事に育てることには向いています。
投資額が多額であればあるほど、将来のリターンが期待できますので、頑張ってください。

No title

楽天バンガードの牙城が崩れそうになっている今こそ
どこでもいいので全世界株式(日本含む)を出してほしいです

済みませんでした!

たわら男爵様
先に質問させて頂き、何故か無意識に非公開にレ点を入れてしまいました。お手数おかけしました。
日本株ファンドは、<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド です。配当抜きの225ではなく、配当込みにしたかったので、同ファンドを選んでいます。男爵様の記事に、配当込み・抜きより手数料に拘るべきという記事を先に読んでいたら225でも良かったかも知れませんが、今振り返ってみて、どちらも手数料に差がなかったので、今ではこれで良かったかな?と思っています。
リーマンショックなどの時期は、私はファンドや株式投資を始めるとは夢にも思っていなかったので、トレンドを見ても、実際に投資している立場ほど危機感を感じていませんでした。仕事は失いかけましたが‥。
今回、本チャンで投資当事者になるので、今後10数年の内、又はもっと早く暴落時期は来るんでしょうかね。恐ろしいです‥が、年金を充てに出来ない昨今、投資に踏み切りました。
イデコやらニーサやら、年金出ないから国民一人一人で備えてね!という国の声が聞こえそうですが、乗っかる事にしました。
私の投資比率は、先の3つのファンド、またその比率のままで つみたてNISAを本格始動して妥当な範囲でしょうか?
良ければこのまま20年間突っ走りたいと思います。

No title

コメントありがとうございます。

>今こそ全世界株式(日本含む)を出してほしいです

全く同感です。

>先に質問させて頂き、何故か無意識に非公開にレ点を入れてしまいました

何か意図があっての非公開でなくてよかったです。

>私の投資比率は、先の3つのファンド、またその比率のままで つみたてNISAを本格始動して妥当な範囲でしょうか?
良ければこのまま20年間突っ走りたいと思います。

つみたてNISAは、最初の1年で40万円を投入し、追加購入なしで20年の非課税投資期間をホールドすることになるため、1種類のファンドにしたほうがよいと考えています。

どうしても新興国株を入れたいのであれば、少しコストは高くなりますがスリム全世界株にし、新興国株へのこだわりがなければスリム先進国株にしたほうがよいと思います。

早速のご返信に感謝致します。
たふん、私自身がつみたてニーサへの理解が足らないですね‥。お恥ずかしい。
仰る意味は、ベストバイファンドが決まったら、そのファンドに集中投資をして少しでも多く金額を積んで成果を享受し、更につみたてニーサの非課税を最大限に活かすという理解で良いでしょうか?
3本のファンドを全世界的に組んだのは、どのファンドがコケても地域分散で助かる‥という考えからなのですが、これはナンセンスなようですね。
けして成績が振るわない新興国に拘りは無いです。ファンド1本という事には、このファンドが万が一コケたら最後という恐怖感から複数本を組みたいだけで、完全に素人心理ですかね。
正直、全世界投資というスタンスには心が動きます。スリムの先進国1本にするか、スリム全世界にするか、また迷ってしまいそうです。
しかし、3本をニーサの中で組んでもリバランス出来ない訳なので(裏技も拝読しましたが)、ニーサ内を先進国1本にして、日本と新興国に備えたい場合は、特定口座を使えば良いだけなのかも知れないですね。
うーん、ニーサをスリム先進国かスリム全世界か、また新たな迷いが‥。

No title

コメントありがとうございます。

>仰る意味は、ベストバイファンドが決まったら、そのファンドに集中投資をして少しでも多く金額を積んで成果を享受し、更につみたてニーサの非課税を最大限に活かすという理解で良いでしょうか?

読み返したら、言葉が抜けていました。
3種類のファンドだとリバランスが絶対に必要です。
しかし、つみたてNISAはホールドするだけでリバランスができないことから、リバランスが不要な1種類のファンドにしたほうがいいと考えています。

>新興国に拘りは無いです

だとしたら、スリム先進国株で決まりです。

>ファンド1本という事には、このファンドが万が一コケたら最後という恐怖感から複数本を組みたいだけ

先進国株がこけたら、新興国株や日本株も一緒にこけますから、大丈夫です。

たわら男爵様、こんな素人に何度も細かくアドバイスを有難う御座います。
ブログを読んでるだけで、すでに何年分も勉強になってますが。
先進国がコケたら日本も新興国もコケる。
これ、世界経済は繋がっているという事を、ファンド探し中で少し気づけた時がありました。株式指数を毎日眺めていると、動きは連動してますもんね。
新興国はちょっとまだ自分自身が手探り中なのですが、世界経済は海外も日本も時間差はあれど連動しているのですね。
新興国を入れるか入れないか、最初に上げた肝試し的な意味合い以外に、今後20年の間にメキメキ頭角を表す新興国が何国か出て来るんじゃないかと思ったりもしています。根拠は全く無いんですが‥。
何だか何度かコメントしている間に自分が望むファンドが解らなくなって来ました。
つみたてニーサにはスリム先進国。日本と新興国が気になるなら特定口座で。
それが妥当なのかなと思っています。

今後20年間の新興国の動向

男爵様。
先程の長々と着地点を探すだけのコメントは、出来ましたら破棄でお願いします。ご返信を頂くに値しないコメントだと感じました。
1つ前のコメントで、新興国に拘りは無いですが、全世界には心が動くと記しました。
今後の新興国の行方はそれこそ素人には皆無で、現在の新興国株のパフォーマンス(エマージング指数)の悪さを見ると買う気になれないのですが。
ただ、よく全世界経済は成長し続けている‥と聞きます。この言葉を信じるなら幾らかのパフォーマンスが落ちてもスリム全世界を買うのも1つか?との考えが浮かんで来ます。
ただ、ニーサでファンドを積み立てて行く私のそもそもの目的は老後資金です。増える資産は多ければ多いほど助かります。
どこの国が潤うかは問題ではないのが本音なので、単に世界のどこの指数が今後20年間、期待できるのか?です。当たり前ですかね。
新興国はどうなんでしょうか?
20年後に高成長を遂げているとは思えないのですが、投資家の方々は新興国をどの様に20年後を捉えておられるのでしょうか?

No title

たわら男爵さん、お返事ありがとうございました。
携帯電話の件は記事にされていたのですね。見落としていました。
お手数をおかけ致しました。

私は楽天証券の方もスリム先進国株にしようと思います。
今後たわら男爵さんが別の投資信託に変えられたら私も変えます(前にも書きましたが、たわら男爵さんの真似をしていきます 笑)
本当は大暴落の時に備えて別にお金を用意した方がいいのかもしれませんが、
もう淡々と積み立てていきます。
将来のリターンのためになるべく多く投資していきますね。
本当にいつもありがとうございます。

No title

相当に熱を持って私の様な素人が、たわら男爵さんの様な方にコメントを何度もお送りしている事が、何とも失礼だったかと省みています。
さて、私もスリム先進国1本で行く事を決心できました。
男爵さんの別記事『 利上げ・ドル高が米国株と新興国株に及ぼす影響 』(http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1025.html)の内容と、そのコメント欄での男爵さんと皆さんの問答を読んで、やっと腑に落ちました。
スリム先進国1本で参ります。

また、それ以外のリスク分散として「現金」という所に考えが及びませんでした。

No title

コメントありがとうございます。

>新興国を入れるか入れないか、今後20年の間にメキメキ頭角を表す新興国が何国か出て来るんじゃないかと思ったりもしています
>単に世界のどこの指数が今後20年間、期待できるのか

インデックス投資は、あくまで本業で築いた資産を維持するためのものであって、インデックス投資をしたからといって大金持ちにはなれません。

まずはそう考えて余計な期待を捨て、ひたすら均等額積立投資を続けると、いつのまにか小金持ちくらいにはなれます。

新興国株を混ぜたとしても、時価総額比ベースでは1割程度ですから、全体のリターンが劇的に向上するわけではありません。
また、年に1回のリバランスを必ず行う必要があります。

私は、このような理由で、新興国株に強い思い入れがない限り、スリム先進国株だけでよいと考えます。

>私は楽天証券の方もスリム先進国株にしようと思います。本当は大暴落の時に備えて別にお金を用意した方がいいのかもしれませんが、もう淡々と積み立てていきます。

ぜひそうしてください。
何があろうとも均等額積立買付を継続していれば、大抵の投資家に勝てますしね。

>私もスリム先進国1本で行く事を決心できました

それがよいと思います。

>それ以外のリスク分散として「現金」という所に考えが及びませんでした

インデックス投資は、投資金額が多額であればあるほど簡単に勝てます。
しかし、一度に多額の投資をすると、暴落時の含み損に心が折れてしまいます。

そこで、手持ちの余剰資金があれば、それを60等分して5年間に時間分散させて均等額積立投資をし、あとはできるだけ節約し、必要なお金は残した上で、残りの余ったお金はスリム先進国株を買うべきです。

なお、5年以内に絶対に必要なお金は投資に回してはいけませんし、10年以内に絶対に必要なお金であっても、私ならば投資には回しません。

有難う御座いました。

たわら男爵様
私のように面倒な説明が必要な初心者の目線にも立ってアドバイス下さり本当に感謝致します。
つみたてニーサを始めた数ヶ月前は、銀行預金より投資という程度のきっかけでしたが、最近はニーサ内で何本もファンドを買うなど、いつの間にか大きな欲と、損をしたくないと気持ちが多分に出てしまいました。
まだ少額の時点で良かったです。

男爵さんのブログのまだ何割かも読めていませんが、ニーサに関わらず10数年の投資キャリアを持つ方がどの様な所に目を向けて、どんな判断で投資をされているのか、今後も拝読を続けさせて頂きます。
たわら男爵さんほどの緻密な根拠でリアリティ有るファンド評価や解説記事は見た事が無いですし、相当な説得力を感じました。
特にファンド分析などは敷居が高い私ですが、そちらの方もたわら男爵さんの記事で沢山勉強させて頂きます。

貴重なお時間やコメントスペースを有難う御座いました。
今後もよろしくお願いします。

No title

お役に立ててよかったです。
これからも、当ブログをよろしくお願いします。
非公開コメント

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プロフィール

たわら男爵

Author:たわら男爵
Painter:ますい画伯
http://www.masuitousi.com/

ブログ開始日 2016年3月1日

●リスク資産(6割)は「たわら先進国株」(楽天証券)とVT(SBI証券)をほぼ50:50でホールド中。
●つみたてNISA(SBI証券)では「たわら先進国株」を年初一括40万円購入。
●楽天カード投資(毎月1日)では「たわら先進国株」を毎月5万円購入(+特定口座で11日と21日に各5万円ずつ積立買付中)。
●SBI証券で「インデックスマラソン」の毎営業日100円投資を実行中。

●無リスク資産(4割)は、個人向け国債変動10(みずほ証券、SMBC日興証券)と楽天銀行(金利0.1%)。

パソコン版右端の「ブログ記事検索」と「カテゴリ」が便利です。

●「誰でもできる超簡単ほったらかし投資」(カテゴリ「【公開】誰でもできる究極の投資」)はこのブログの全エッセンスを1記事に凝縮したものです。
●カテゴリ「この投資信託がすごい」では、ベストバイファンドの具体名を明示しています。
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