スリム先進国株を楽天カード決済し、1%のポイントをゲットだぜ

1つ前の記事で、

●【衝撃】楽天カードで投資信託を買うと1%のポイントが付きます
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1010.html

という記事を書きました。

続報です。



※よろしければ、次の記事もご覧ください。

●スリム先進国株、節目の200億円に到達
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1009.html#more

●ネット証券の顧客のほうが損をしない
http://tawaraotoko.blog.fc2.com/blog-entry-1008.html

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公式アナウンスがなされました。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/info/info20180828-01.html

上記アナウンスによれば、

1、楽天証券で積立可能な全ての投資信託が対象

2、特定口座、一般口座、NISA口座、つみたてNISA口座が対象

3、購入金額100円ごとに楽天ポイントが1ポイント付与される

4、前月12日までに積立設定をすると、当月1日に買付を実行し、当月27日に銀行口座から引き落とされる

5、1か月の購入金額の上限は5万円

6、サービス開始日は10月27日

ということです。

具体的には、電話して確認したところ、

1、楽天カード決済による積立設定が可能になる日は10月27日である

2、同日に積立設定をすると、11月12日締切りの積立設定として処理され、12月1日に初回買付、12月27日に初回銀行口座引き落としとなる

ということでしたので、11月12日までに積立設定を完了させなければなりません。
私は、スリム先進国株の毎月5万円設定を行うつもりです。

なお、楽天証券は、私の予想どおり、超低コストファンドを含む全ファンドを対象にしました。
スリム先進国株の信託報酬は0.11772%ですので、1%ポイント付与により、8年6か月分の信託報酬が無料になります。
投信保有ポイント0.048%を考慮すると、実に14年4か月分の信託報酬が無料になる計算です。

証券会社単体で考えれば、これは赤字です。

しかし、楽天グループの販促費と考えると、1か月で最大500ポイント(積立買付額5万円のケース)にすぎません。
楽天ポイントは、楽天グループでしか利用することができません。楽天ポイントカードや楽天ペイを通じてグループ外でのショッピングに楽天ポイントを利用されたとしても、楽天は加盟店から手数料を徴収することができます。

つまり、楽天は、このサービスによって優良顧客に楽天カードを保有させ、他社カードから楽天カードに決済カードを変更するきっかけとし、楽天ポイント経済圏に引きずりこむことを狙っているものと考えられます。

なお、楽天カードを作るときは、まず通常カードを入会キャンペーンを利用して作り、その上でゴールドカードに入会キャンペーンを利用してランクアップすると、入会キャンペーンを二重取りすることができ、最も得をします(入会キャンペーンによって付与されるポイントはその時々で変動します。一般的には、楽天市場のセールに連動してポイントアップされることが多いです)。

ゴールドカードの年会費は2160円ですが、前回の記事でご説明したとおり、楽天市場で楽天カード決済をすると常にポイントが+5倍されます。ノーマルカードは+3倍です。
その差は2%ですので、年10万8000円を楽天市場でショッピングすれば元が取れます。
※初稿では、0と5の付く日にもノーマルカード+2倍されると誤記してしまいました。謝罪して訂正します。

これはもう楽天ポイント経済圏にどっぷり浸かるしかありませんね。

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コメント

No title

楽天は思い切りましたね。
年間60万円以内なら投信積立は楽天一択になってしまいました。
VTなど海外ETFを手動で積立投資してる投資家からも流入しそう。

初心者です
つみたてNISAをSBIでやっているため、楽天に移管予定です。
以下の理解であっていますでしょう?
つみたてNISAの月33333円ほどを楽天で毎月引き落とし、更に5万円まで16667円枠が残るので特定口座で購入→月5万円分の楽天ポイント付与
この33333円の部分を100円につき3ポイントの為に、15種に分けた場合、今のまま制度が変わらなければ15種の月900ポイント程と5万円の1%のポイントがもらえてしまうのでしょうか?

No title

コメントありがとうございます。

>年間60万円以内なら投信積立は楽天一択になってしまいました。

同感です。

>つみたてNISAの月33333円ほどを楽天で毎月引き落とし、更に5万円まで16667円枠が残るので特定口座で購入→月5万円分の楽天ポイント付与

どうなんでしょうね。
個々の積立設定金額ごとにポイントが計算されるのではないかと思います。
そうなると、3万3333円でも3万3300円でも貰えるポイントは同じになります。


>この33333円の部分を100円につき3ポイントの為に、15種に分けた場合、今のまま制度が変わらなければ15種の月900ポイント程と5万円の1%のポイントがもらえてしまうのでしょうか?

もらえません。
100円で3ポイントは、引き落とし先を証券口座に設定する必要があります(楽天銀行からの自動入出金設定をし、証券口座をゼロ円にしておくと、楽天銀行から自動入金され、自動入金の件数×3ポイントが付与されます)。

そのため、100円3ポイントが維持されるとしたら、つみたてNISA口座では100円×15種の毎営業日積立設定をし、特定口座で5万円のカード決済積立てをするのが最もポイントが貰えます。

しかし、何度もお伝えしているとおり、非課税口座枠をポイントのために使うのは勿体ないことから、私はつみたてNISA口座ではスリム先進国株だけを買うべきであると考えます。

No title

大変魅力的でこのまま楽天ポイント経済圏に引き込まれそうですね。投資しているだけで年間6000ポイントは美味しいです。年間250万程度SBI証券積み立てているので、60万円分は楽天証券での積立に変更しようと思います。
月初め一括投与になりますが、そのあたりは男爵さんは気にされませんか?

びっくりしますた。。

たわら様

いつも楽しみに拝読しております。
この情報にはぶったまげました。

仰せの通りで、SBI証券(とマネックス証券)は一気に苦境に立たされるかもしれませんね。

私はSBI証券しかもっておりませんので、これに対してSBIがどう対抗策を練りだすのか楽しみです。こうやって、競合他社が競い合って、サービスが改善されていくのは、ユーザーにとって非常にありがたいです。

No title

男爵様、こんにちは。

素敵な情報ですね、嬉しいです♪
楽天ポイントや楽天カードで購入など、楽天証券最高ですね!

今後、男爵様は、楽天証券で、カードで毎月5万円の投信購入をされるそうですが、
つみたてNISAの楽天への移管は考えていらっしゃいますか?

私もつみたてNISAは、SBI証券で(eMAXIS Slim先進国株)購入しているのですが、SBI証券で続ける意味があるのか、楽天へ移管すべきか、悩んでいます。
男爵様のご意見を教えて頂ければ幸いです。

No title

コメントありがとうございます。

>月初め一括投与になりますが、そのあたりは男爵さんは気にされませんか?

つみたてNISAの一括購入日を2月13日にした理由は、マネックス証券の移管手続がここまで遅れたからですが、年初めや月初めは避けたほうがいいのではないかという気持ちもありました。

今回は1日であることが気になりますが、ポイントのためですから仕方ありません。

>私はSBI証券しかもっておりませんので、これに対してSBIがどう対抗策を練りだすのか楽しみです。

私は、SBI証券は何もしないのではないかと考えています。
速報記事で言及したとおり対抗できませんから。

>つみたてNISAの楽天への移管は考えていらっしゃいますか?

考えていません。

なぜなら、スリム先進国株に対し、非課税期間の20年間、赤字の年0.048%のポイントを付与し続けることは思えないからです。
どこかの時点で現在のポイント制度を廃止するか改悪すると考えています。

ちょうどいいタイミングが楽天カード決済を導入した10月だと思うのですが、ここを乗り越えたとしても現状の付与率での永続性は期待できないでしょう(なお、楽天カード決済も赤字ですが、こちらは楽天カードを使うことを習慣づけるという意味がありますので、楽天カードの利用額が増えることによる加盟店手数料でペイします)。

これに対し、SBIポイントは赤字でないですし、おそらくSBI証券はクレジットカード決済によるポイント付与サービスは導入しないと思われますので、現状の付与率でのポイント制度が続くのではないかなと考えています。

No title

ついに楽天は錬金術を生み出してしまったのか・・・

楽天デビットカードでもポイントが付くと嬉しいのですが、どうでしょうね?

No title

良い情報をありがとうございます。
毎月つみたて可能な額が5万を下回る身としては、月々のつみたてとは別に5万円をつみたてて即解約しカード利用ポイントだけ受け取る悪魔の所業をすることになりそうです。
とりあえず現在はSBI証券でつみたてNISAをやっていますから、しばらくSBIの様子を見て移管するかどうか決めようかと思っています。

No title

追加記事も拝読いたしました.

上限が5万円であること,楽天銀行の1回3pが継続することからは,これらを併用するのが良さそうですね.

NISA+特定口座のslim時価総額比積立(300円以上の注文額のもの)をカードで,月2回100円積立(15種+α)を楽天銀行で,というのが良さそうです.

No title

積立日が「1日」の指定になるため,つみたてNISAの「毎日つみたて」ができなくなるのが少し残念です.
毎日と毎月に1%の価値の差はないので,カードにしてしまいますが...

お疲れ様です・・・!?

楽天でのポイントにはびっくりしました、

でも私は43歳なのであまり買うものがありません、「買うのないなぁ~」と思ったら「・・・!?・・・そのポイントでまた投資に使えんじゃね?」と閃きましたが、

できませんかね?(藁)

いつもお世話になってます(*´꒳`*)
来月?フェイスブックなどが、セクター変更されるらしいですがイーマクシススリムの構成銘柄は、変わらないのでしょうか?
無知で申し訳ないのですが、ご教授いただけると幸いです(^^)

No title

コメントありがとうございます。

>ついに楽天は錬金術を生み出してしまったのか

即売りしてポイントだけせしめると改悪されます。
せっかくのすばらしいサービスですから、スリム先進国株を買って長期投資したいものです。

>楽天デビットカードでもポイントが付くと嬉しいのですが

デビットカードは色々と利用先に制約があります。
今回の楽天の狙いは、他社カードの優良顧客を奪うことですから、デビットカードは期待できないと思います。

>毎月つみたて可能な額が5万を下回る身としては、月々のつみたてとは別に5万円をつみたてて即解約しカード利用ポイントだけ受け取る悪魔の所業をすることになりそうです。

私としては、楽天証券でつみたてNISA口座を移して長期投資に利用して欲しいです。
改悪されます。

>NISA+特定口座のslim時価総額比積立(300円以上の注文額のもの)をカードで,月2回100円積立(15種+α)を楽天銀行で,というのが良さそうです

100円投資で3ポイントは広まりすぎましたので、近い将来改悪は必至でしょう。
私は、そのタイミングは楽天カード決済の導入時でないかと予想しています。
もしそうなると、20年間、ごちゃごちゃした画面を我慢しなければなりませんし、途中召喚されるファンドも出るでしょうから、その対応が面倒です。

>積立日が「1日」の指定になるため,つみたてNISAの「毎日つみたて」ができなくなるのが少し残念です

カード決済日が27日ですから、仕方がないといえば仕方がないのですが、欲を言えば、純金積立のように、月間投資額を自動的に営業日で割って日割りで積立投資するようなシステムにして欲しかったところです。

>そのポイントでまた投資に使えんじね?」と閃きました

付与されたポイントで投資信託を購入することはできます。
私はスポット購入に利用するつもりです。

>来月?フェイスブックなどが、セクター変更されるらしいですがイーマクシススリムの構成銘柄は、変わらないのでしょうか?

指数提供会社であるMSCI社が指数を変更すればスリムも連動して変更することになります。
とはいえ、時価総額費の指数ですから影響はないのではないでしょうか。

No title

いつも勉強させて頂いてます。

SBI証券で毎月1日につみたてNISA口座(33400円)と特定口座(16600円)でスリム先進国を毎月合計5万円積立中です。
また楽天証券では15種×月2回積立中です。

今回全ての積立を楽天証券へ変更しようと思います。
特定口座は含み益も少ないため売却して楽天証券で再購入の予定ですが、つみたてNISA口座変更で分からない点があります。

9/2に変更手続を開始したとして
①金融機関の変更は年に1回。つまり楽天証券で積立できるのは来年1/1から?
②その場合、手続完了に1ヶ月〜と想定して10~12月分はSBI証券で積立可能?

金融機関の変更のタイミングをアドバイスして頂ければ幸いです。







No title

コメントありがとうございます。

>9/2に変更手続を開始したとして
①金融機関の変更は年に1回。つまり楽天証券で積立できるのは来年1/1から?
②その場合、手続完了に1ヶ月〜と想定して10~12月分はSBI証券で積立可能?

つみたてNISA口座の変更手続は、10月1日以降でなければできないと思います。

その年の1月1日から12月31日(受渡日基準)で1本分ですから、10月になって楽天証券に変更してもその年のつみたてNISA口座はSBI証券のままです(つまり、今後20年間、途中売却しない限りSBI証券の2018年分のつみたてNISA口座はずっと残ります)。
楽天証券のつみたてNISAは2019年1月1日から開始されます。

ただし、2019年1月1日以降に受渡日が到来する投資信託をSBI証券で買ってしまうと2019年もSBI証券でつみたてNISAをすることになりますので、念のため、SBI証券で買うのは12月上旬までにしたほうがよいでしょう。

なお、つみたてNISA口座を楽天証券に変更手続後にSBI証券のつみたてNISAで投資できるかどうかですが、SBI証券に確認したブロガーがおり、SBI証券から移管後も今年であれば投資可能であるとの回答を得たとブログに書いている人がいましたが、重大なことですから、ご自身でSBI証券に事前確認したほうがよいと思います。

No title

自分は、SBIの特定口座で毎日2000円を積立をしているのですが、移管したほうがメリットは大きいでしょうか?

No title

コメントありがとうございます。

>SBIの特定口座で毎日2000円を積立をしているのですが、移管したほうがメリットは大きいでしょうか?

営業日を22日とすると、月額4万4000円になりますね。

移管すると3240円の移管手数料がかかるため、含み益が多額であればSBI証券で保有したまま、以後の購入は楽天証券の楽天カード投資に切り替えたほうがよいでしょう。
これに対し、含み益が少ないときは、私ならば同日売買をして全て楽天証券に集中させてすっきりさせます。

楽天ゴールドカードの損益分岐点について

低コストインデックスファンドへのポイント還元がSBI証券よりも良いので、楽天証券をメインで使用している身としてはめっちゃ嬉しいニュースです♪

いつも有益な情報をありがとうございます。


本題とは異なる部分で恐縮ですが、楽天ゴールドカードの損益分岐点について質問があります。

「毎月5日、10日、15日、20日、25日、30日には、楽天市場で楽天カード決済をすると、上記に加えて+4倍されます。
ノーマルカードは+2倍ですので、0と5の付く日であれば年5万4000円を楽天市場でショッピングすれば元が取れる計算になります。」

とありますが、5と0のつく日のポイント倍率は、通常カード、ゴールドカードともに+2倍ではないのでしょうか?

https://event.rakuten.co.jp/campaign/card/pointday/

楽天市場で年間10万8000円は使わなさそうなので今まで保有を見送っていましたが、たわら男爵様の仰るように、5と0のつく日に+4倍になり損益分岐点が年5万4000円になるなら保有しようと思うのですが・・・。


お手数をおかけいたしますが、ご確認いただけると嬉しいです。

No title

コメントありがとうございます。

>5と0のつく日のポイント倍率は、通常カード、ゴールドカードともに+2倍ではないのでしょうか?

ごめんなさい。間違いでした。
ゴールドカードは、ノーマルカードに単純に+2倍されるだけでした。

0⃣と5の付く日のキャンペーンページに大きな字でゴールドカードは+2倍と記載してあるので、更に+2倍されるものと思い込んでいました。

ご指摘ありがとうございました。
関連個所は訂正しておきます。

【説明文】
楽天カードご利用でポイント5倍
楽天プレミアムカード・楽天ゴールドカードご利用でポイント7倍

特典1.SPU(スーパーポイントアッププログラム)特典 楽天カードご利用でポイント最大3倍 楽天プレミアムカード・楽天ゴールドカードご利用でポイント最大5倍
1-1. 楽天カードご利用通常ポイント:+1倍(※1)
1-2. 楽天カードご利用SPU特典ポイント:最大+1倍(※2)
1-3. 楽天プレミアムカード・楽天ゴールドカードご利用特典ポイントで最大+2倍(※3)

特典2.本企画の特典 毎月5と0のつく日は楽天カードご利用でさらにポイント+2倍

※1
・楽天カードご利用通常ポイント1倍分は毎月末日までのご利用分を翌月15日頃に進呈いたします。
楽天カードご利用特典ポイント(特典1-2、特典1-3)分と進呈のタイミングが異なりますのでご注意ください。
・家族カードのご利用分は本カード会員様に進呈いたします。

※2
・楽天市場で開催中の「スーパーポイントアッププログラム」の特典となります。
・特典ポイントの上限は5,000ポイントとなります。詳細はこちらからご確認ください。
・特典1-3の対象カードもお持ちのお客様は、同月内に特典1-3の対象カードをご利用された場合、特典1-3の上限が適用されます。ただし、ポイント倍率に各注文時にご利用されたカードのポイント倍率が適用されます。
・楽天カードご利用SPU特典ポイントは購買月の翌月15日頃に、進呈月の翌月末日23:59まで使える期間限定ポイントとして進呈させていただきます。
・弊社へご利用情報が到着するタイミングによってポイント進呈予定日が異なります。

※3
・楽天ブラックカード・楽天プレミアムカード・楽天ゴールドカードご利用の場合は特典1-2に加えて最大+2倍が適用されます。
(5と0のつく日は合計最大5倍 → 最大7倍となります)
・特典ポイントの上限は、下記の通りお持ちのカードにより異なります。
楽天ゴールドカード:5,000ポイント
楽天プレミアムカード、楽天ブラックカード、楽天ビジネスカード:15,000ポイント
※特典1-2との合計に対しての上限となります。

ご返信ありがとうございます。

んー、残念、またもゴールドカード保有は見送りです(*´∇`*)笑

いつもお世話になっているので、今回の指摘が少しでもお役に立てたなら嬉しいです♪
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プロフィール

たわら男爵

Author:たわら男爵
Painter:ますい画伯
http://www.masuitousi.com/

ブログ開始日 2016年3月1日

●リスク資産(6割)は、たわら先進国株(楽天証券)とVT(マネックス証券)をほぼ50:50でホールド中。
●つみたてNISA(SBI証券)はeMAXIS Slim先進国株を年初一括40万円購入。
●楽天カード投資はeMAXIS Slim先進国株を毎月5万円購入。
●松井証券で「Slim全世界株リバランス積立」の毎営業日1万円投資を実行中。
●SBI証券で「インデックスマラソン」の毎営業日100円投資を実行中。

●無リスク資産(4割)は、個人向け国債変動10(みずほ証券、大和証券)と楽天銀行(金利0.1%)。

パソコン版右端の「ブログ記事検索」と「カテゴリ」が便利です。

●「誰でもできる超簡単ほったらかし投資」(カテゴリ「【公開】誰でもできる究極の投資」)はこのブログの全エッセンスを1記事に凝縮したものです。
●カテゴリ「この投資信託がすごい」では、ベストバイファンドの具体名を明示しています。
●カテゴリ「インデックスファンドの基礎知識」を読めば、誰でも簡単に投資信託の必須知識を得ることができます。

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