誰でも簡単にIPOで儲かる方法

新規公開株(IPO)というものがあります。

時間と手間は掛かりますが、極めて低いリスクで数万円から数十万円が手に入ります。

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たわら先進国株vsニッセイ外国株vsインデックスe、SMTグロ株、Funds-i外国株(2)

ダントツの低コストファンドとしてさっそうと登場したたわら先進国株。

しかし、楽天ポイント(年0.048%)は付くものの、最大年0.24%(SBIカード保有時)のSBIポイントは付きません。

そこで、旧コスト戦争の勝者である外国株式インデックスe、SMTグローバル株式、Funds-i外国株とリターンを比較してみようというのが今回の企画です。
これらは、たわら先進国株よりも0.192%多いポイントが付くことから、これ以上のリターンがなければたわら先進国株の負けとなります。

なお、ついでにニッセイ外国株(たわら先進国株と同様に楽天ポイントのみ付く)も一緒に比べてみました。

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リスク資産への投資は教育資金を確保してからにすべきです

コメント欄で、以下のご質問をいただきました。

・ 家族構成は、夫婦と3人の子供の5人。
・ これからジュニアNISA口座でたわら先進国株を買っていきたい。
・ 自分名義でもNISA口座を開設しており(SBI証券)、既にたわら先進国株を40万円分購入している。
・ 予算は毎月30万円。ただし、相場が下落したらVTを200万円ほど買ってみたいとも思っている。
・ どのように購入したらよいか。

この方はこのブログを見てたわら先進国株を買い始めたそうです。
うれしいですね。回答にも熱が入ろうというものです。

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明日は月に1度のウエルシアデー(Tポイント払で全品33%オフ)

ネットショッピングをすると、YahooではTポイント、楽天では楽天ポイントがたまります。

楽天ポイントは、期間限定ポイントを含め、私は、ガソリンスタンドで使っています。
楽天市場は、現在、楽天カード利用分ポイント3倍キャンペーンを実施中であることから、楽天市場で楽天ポイントを使うと損するからです。

これに対し、TポイントはYahooショッピングでは使わずに貯めておき、ウエルシアかハックドラックで使うととても得をします。

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毎営業日積立てこそ至高かつ究極のインデックス投資

私は、たわら先進国株の保有で唯一ポイントが付く楽天証券で、毎日1万円積立てをしています。

毎日1万円積立てとは、文字どおり、相場の上げ下げに関係なく、ただひたすら毎営業日に1万円ずつ投資信託を買うというものです。

※ コメントでご指摘いただきましたが、マネックスであれば1000円からスポット購入ができますので、毎月2万円程度の原資があれば毎日積立てをすることができます(楽天とSBIの最低スポット購入単位は1万円ですので、毎月20万円程度の原資が必要です)。

ところで、毎日積立でどれだけ得をするかを検証してくれた人がいます。

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プロフィール

たわら男爵

Author:たわら男爵
Painter:ますい画伯
http://www.masuitousi.com/

ブログ開始日 2016年3月1日

リスク資産は、たわら先進国株(SBI証券)とVT(マネックス証券)をほぼ50:50でホールド中。
2017年10月10日より、SBI証券で野村つみたて外国株投信の毎営業日1万円積立てを実行中。
NISA口座ではVTの分配金を使ってVTを購入中。

無リスク資産は、個人向け国債変動10(みずほ証券と大和証券を行ったり来たり)で運用中。

パソコン版右端の「検索フォーム」と「カテゴリ」が便利です。

●「誰でもできる超簡単ほったらかし投資」(カテゴリ「【公開】誰でもできる究極の投資」)はこのブログの全エッセンスを1記事に凝縮したものです。
●カテゴリ「この投資信託がすごい」では、推奨するファンドの具体名を明示しています。

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インデックス投資の不朽の名著です。全ての答えがここにあります。

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