たわら先進国株vsニッセイ外国株vsインデックスe、SMTグロ株、Funds‐i外国株(12)

ダントツの低コストファンドとして、2015年12月にさっそうと登場したたわら先進国株。

しかし、年0.05%のSBIポイントは付くものの(2017年2月1日以降)、年0.2%(投信保有残高1000万円以上の場合)の通常のSBIポイントは付きません。

そこで、外国株式インデックスe、SMTグローバル株式、eMAXIS先進国株、Funds-i外国株とリターン差を比較してみようというのがこの企画です。
これらは、たわら先進国株よりも0.15%多いポイントが付くことから、これ以上のリターン差がなければたわら先進国株の負けとなります。

なお、新御三家のひとつであるニッセイ外国株(たわら先進国株と同様に0.05%のみ付く)も一緒に比べてみました。

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たわら先進国株vsニッセイ外国株vsインデックスe、SMTグロ株、Funds‐i外国株(11)

ダントツの低コストファンドとして、2015年12月にさっそうと登場したたわら先進国株。

しかし、年0.05%のSBIポイントは付くものの(2017年2月1日以降)、年0.2%(投信保有残高1000万円以上の場合)の通常のSBIポイントは付きません。

そこで、外国株式インデックスe、SMTグローバル株式、eMAXIS先進国株、Funds-i外国株とリターン差を比較してみようというのがこの企画です。
これらは、たわら先進国株よりも0.15%多いポイントが付くことから、これ以上のリターン差がなければたわら先進国株の負けとなります。

なお、新御三家のひとつであるニッセイ外国株(たわら先進国株と同様に0.05%のみ付く)も一緒に比べてみました。

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たわら先進国株vsニッセイ外国株vsインデックスe、SMTグロ株、Funds‐i外国株(10)

ダントツの低コストファンドとして、2015年12月にさっそうと登場したたわら先進国株。

しかし、年0.05%のSBIポイントは付くものの(2017年2月1日以降)、年0.2%(投信保有残高1000万円以上の場合)の通常のSBIポイントは付きません。

そこで、旧御三家である外国株式インデックスe、SMTグローバル株式、Funds-i外国株とリターン差を比較してみようというのがこの企画です。
これらは、たわら先進国株よりも0.15%多いポイントが付くことから、これ以上のリターン差がなければたわら先進国株の負けとなります。

なお、新御三家のひとつであるニッセイ外国株(たわら先進国株と同様に0.05%のみ付く)も一緒に比べてみました。

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たわら先進国株vsニッセイ外国株vsインデックスe、SMTグロ株、Funds-i外国株(9)

ダントツの低コストファンドとして、2015年12月にさっそうと登場したたわら先進国株。

しかし、楽天ポイント(年0.048%)は付くものの、最大年0.24%(SBIカード保有時)のSBIポイントは付きません。

そこで、旧コスト戦争の勝者である外国株式インデックスe、SMTグローバル株式、Funds-i外国株とリターンを比較してみようというのがこの企画です。
これらは、たわら先進国株よりも0.192%多いポイントが付くことから、これ以上のリターンがなければたわら先進国株の負けとなります。

なお、ついでにニッセイ外国株(たわら先進国株と同様に楽天ポイントのみ付く)も一緒に比べてみました。

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たわら先進国株vsニッセイ外国株vsインデックスe、SMTグロ株、Funds-i外国株(8)

ダントツの低コストファンドとして、昨年12月にさっそうと登場したたわら先進国株。

しかし、楽天ポイント(年0.048%)は付くものの、最大年0.24%(SBIカード保有時)のSBIポイントは付きません。

そこで、旧コスト戦争の勝者である外国株式インデックスe、SMTグローバル株式、Funds-i外国株とリターンを比較してみようというのがこの企画です。
これらは、たわら先進国株よりも0.192%多いポイントが付くことから、これ以上のリターンがなければたわら先進国株の負けとなります。

なお、ついでにニッセイ外国株(たわら先進国株と同様に楽天ポイントのみ付く)も一緒に比べてみました。

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プロフィール

たわら男爵

Author:たわら男爵
ブログ開始日 2016年3月1日
男爵になった日 同年8月30日

40代男性(高等遊民)。
投資歴12年。
妻子あり。持家あり。

リスク資産は、たわら先進国株(SBI証券)とVT(マネックス証券)をほぼ50:50でホールド中。
NISA口座ではVTの分配金を使ってVTを購入中。

松井証券で(1)全世界株リバランス積立、(2)SMT米国株配当貴族の各7500円ずつの毎営業日積立てを実行中。
全世界株リバランス積立とは、たわら先進国株80%、たわらTOPIXS10%、たわら新興国株10%の配分比で毎営業日の買付け時に自動でノーセルリバランスするという画期的な発明です。

無リスク資産は、個人向け国債変動10(みずほ証券が最強)で運用中。

カテゴリごとに記事を整理しました。
とりわけ「公開 誰でもできる究極の投資」「たわら先進国株が他を圧倒する理由」「リバランス積立(松井証券)」は必見です。

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